保定練習はダメ、絶対

先日の記事を書いたあとから毎日10~20秒くらいずつ保定の練習をしていたのですが、これをやりだしたら嫌われたようです!

嫌いというよりは手を怖いと認識し始めた感じでしょうか?

前まで放鳥する時には暇があると手に乗ってきていたのがなくなり、近づけるだけで逃げるようになってしまいました。(特に保定の時に掴んでいた右手が怖いらしい)

 

と、いうのにハッキリと気が付きこれはダメだと思ったのが数日前。

反省し保定の練習はやめ、手のひらからエサを与えるのを繰り返していたらまた近づいてくれるようになりました。

飼うのが初めてでよくわからなかったしさくらには悪いことをしたとは思っていますが良い勉強になりました…。

 

それからまた平和な日々に戻り、換羽も最終段階に近づいているように見えます。

これが昨日(2月21日)の写真です。

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換羽は終わる寸前に見えますが、さくらのキレ方はどんどん激しくなってきていてスマホを持ったりキーボードを打っている手を見かけると唸り声を上げながら噛み付いてきます。

キツいのはここ1週間くらいで噛む力が急激に強くなってきた気がして、前までは噛まれてもちょっと痛いなーって思うくらいだったのが、今だと本気で痛いし血が出ることはありませんが噛まれた部分が赤くなるくらいです。

この記事を書いている今もマジギレ中で手が真っ赤になりそうな勢いです…。